2008年06月19日

親海

hakodate1.jpg
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posted by TERU at 07:42| Comment(26) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これは、函館の海・・・かな?
たぶん、あそこ・・・?
Posted by なおこ at 2008年06月19日 11:44
てるくんが見つめてきたあの海・・・

肌に感じる風や空気や、キラキラした水面や
その、先にある景色や・・・
今日もあの海は凪いでるかなぁ。

この写真を撮ってるてるくんの気持ちまで
伝わってくる気がします。

なんか、ホッとして心が癒されるな〜。

海は、いいね。
また、見に来てもいいですか?(^-^)
ありがとうございます。
Posted by きょうこ(東京都赤羽) at 2008年06月19日 13:41
もう10年以上前になりますが、初めて函館を訪れた時、初めてなのに、なんだか故郷に帰ったような懐かしい気持ちになりました。
和歌山県の海沿いに住む私には、海の匂いもイカ釣り舟も、広がる青い海も、全てが幼い頃からの思い出と結びついているからかもしれません。
TERUさん、素敵な場所をありがとうございます。
Posted by 葉子 at 2008年06月19日 15:41
つい先日この場所を訪れました♪
この写真のおかげで楽しい想い出が蘇ってきました。
また行きたいなぁ〜。
Posted by ako414 at 2008年06月19日 15:41
タイトルの「親海」は…「親なる海」「親愛なる海」という意味でしょうか…。
北の海らしい…荒々しい印象を持つような場所なのかな。
母なる海というよりは父なる海という感じがします。
でも深い愛情が伝わる優しい写真ですね…。
Posted by miyuki at 2008年06月19日 21:14
ここですー。
私も写真撮りました。
Posted by クリームベリー at 2008年06月19日 22:04
てるさんの原点ですね・・。

ここに赴いた時に、しみじみと実感しました。
Posted by Kyon at 2008年06月20日 00:33
海という名のつく写真なんだけど、半分が山と岩場、残りの半分のうちのほんの少し映りこんだ海面。。。

語らずとも、遥か遠く広がる親なる海は、いつも自分を受け止めてくれるんだよね。

足元を大きく映すTERUくんの視線に、しっかりと地に足をつけた姿が浮かび上がってきます。
Posted by jean at 2008年06月20日 21:36
原点。

初めて訪れた時、なぜか懐かしさを感じました。

帰る場所がある!って大事ですよね。

函館は、私の第二の故郷。

私も、函館に帰りたいな・・・☆
Posted by エリ★ at 2008年06月21日 01:17

私の地元にも
こんな場所があったら
良いなあ・・と思いました。

でも地元には地元の
よさってありますよね(^ω^)

私も自分の街がだいすきです。
Posted by あるひ at 2008年06月21日 01:25
この写真は、あの場所ですか??

まだ、函館には行ったことが無いので自分の目で見てみたいな〜。
Posted by ゆうき at 2008年06月22日 00:37
こんにちは☆

こんな場所で育ったTERUさんが羨ましく思います。

私もお気に入りの場所です(していいですかっ!?)

ベイサイドエリアもいいですが、自然なままのこの海もまた、雄大で素晴らしく美しいですよね。

でも、ずっと眺めているとちょっと怖くなるのは私だけでしょうか…。
Posted by サナエ at 2008年06月22日 18:51
ご存知ですか?
この写真の奥には洞窟のような穴があり、昔はその先に住居があったそうです。
地元のドライバーが教えて下さいました。
今は立ち入り禁止区域のため、もちろん居住区ではないそうですが・・・。
ここに行かれた方ならお分かりでしょうが、もちろん歩けませんけどね。危なくて・・・(苦笑)
Posted by みさき at 2008年06月23日 14:46
TERUさんここは函館ですか?
とても天気がよくて見ていて波の音まで聞こえてきそうですね。
何か写真見てると函館に行きたくなりますね。わーい(嬉しい顔)
Posted by まみ at 2008年06月23日 23:44
函館はゆっくり観光できたことがないので、いつかGLAYの四人が見てきた景色・風景をこの目に焼き付けるのがちょっとした夢だったりします。
函館の海…きれいなんだろうなぁ。。。
Posted by ユリ at 2008年06月25日 23:49
この写真はTERUさんのブログで紹介してましたね〜。
ゴールデンウィークに函館に帰られた時に撮った写真ですね!TERUさん。ここに来て、やっと帰って来た感じの場所!
石が多いですね〜。
パノラマで見たいです!
Posted by TOMOKO at 2008年06月26日 00:21
いいですね〜。よく行きました!穴間!怖い吊り橋もあったな〜・・・ 小・中と海水浴といえば「穴間」!。遠足といえば必ず「函館山」!(笑)でもやっぱり西部地区好きです!
Posted by mayu at 2008年06月26日 15:48
幼い頃の思い出を懐かしむのは。。
今がとても充実しているからだと思います。

あの頃があったから、今がある。

素敵な人生ですね♪
Posted by ミルミル at 2008年06月27日 00:14
潮の香り…。

波の音…。

岩の荒々しさ…。

この写真から私はなんだか自然の強さを感じましたっ☆

写真のアングルが素敵だな〜♪

私も行ってみたいです(笑)
Posted by 豆ちゃん☆ at 2008年06月27日 00:42
海と潮の香りが思い出される写真だと思います。

素敵な1枚です。増々、函館に行きたくなりました。

Posted by えみのすけ at 2008年06月29日 00:29
この先端は立待岬ですか?去年の8月に家族で函館に行きました。TERUさんの生家と反対側の浜から見た岬は鮮明に覚えています。帰ってからTERUさんの大切な場所だって知りました。私が見て触れた函館もTERUさんの故郷としての函館もどちらも素敵です。素敵な故郷ですね(^^)
Posted by CHIEKO at 2008年06月29日 06:40
先月、函館に一人旅しました。
穴間の海にも行ってみました。
市内に宿泊した夜、ペアのママからも
穴間のお話を伺って。

静かで、潮の香りと波の音だけの空間…
TERUさんの幼い頃の思い出がつまった場所、原点と思われるのもうなづけます。

また、行ってみたい癒しの場所になりました。でもこの場所に生活している方々がいらっしゃる静かな漁村という感じなので
その人たちの邪魔にならないように
静に楽しみたい場所でもありますね。
Posted by てるこる at 2008年06月29日 17:31
函館の海なんですね?(^ω^)夜見えるイカ釣り漁船が遠方に見え感激しました(^ω^)そうですTAKUROさんが作った「函館」の歌詞を思い出しました(^ω^)
Posted by キャラパビ(^ω^) at 2008年06月30日 10:19
私も海辺の町で育ったので、海は大好きです。函館〜いつか行きたいです!(*´―`)
Posted by TOMO at 2008年07月02日 01:31
私がここに行った日は、波がなく穏やかでした。海と空の色が同じで境目も分からないような感じだったのです。そこにフェリーが入ってくるのですが、まるで空を飛んでくるかのようでした。静か〜に進んでくるのに その波は、波うち際では大きく感じるんですよね・・・。
 そして、その日 ふと見上げると・・・雨が降ったわけでもないのに、山にかかった雲が虹色に!!ビックリしました。
TERUさんも そんな風景を見たことがありますか?彩雲っていうらしいですよ。
Posted by mogu at 2008年07月10日 21:33
穴間ですよね?
小さい頃はよく泳ぎに行ってました。
父が私の背中にウミウシを乗っけて、パニくって
溺れかけたのは、良い思い出です(笑

Posted by GLAYファンじゃないけれど・・・ at 2009年01月05日 06:11
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